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2006年8月つくば市土木研究所にて、阪神淡路大震災を再現した実大振動実験で、
加振後も「気密性能がほとんど変わらない」事を証明された高耐震住宅。
超省エネ住宅であるため、継続管理に伴う環境負荷が大幅に低減。
また、丈夫で長持ちする陶器瓦やレンガタイル張りの外壁を全面に採用。
室内はホルムアルデヒドなど有害物質を吸着し、化学的に分解する塗り壁仕上げのため、
お部屋の中はいつもきれいな空気でいっぱいです。 ぜひ、スモリの家を体験してください。
ヒュゲル (詳しい内容は「商品のご紹介」のリンクをクリック)
