建築事例自ら設計を手がけ、かたちにした家。
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外観

自ら設計を手がけ、かたちにした家。

震災を機に、新たな家を設けた雫石様ご一家。家づくりには、お母様のアイデアがふんだんに取り入れられています。特徴的なのは、リビングと1階の自室の床に、ぬくもりを感じるコルク素材を使用したこと。将来のことを考え、扉をすべて引き戸にしたこと。食品庫や納戸など、収納を多くしたこと。そして、ダークブラウンを基調とする落ち着いた配色にしたことなど。これらがあいまって、居心地がよく、使い勝手のよい住まいが完成しました。

施主様の声 施主様の声ムービーを開く施主写真

お客様からも「落ち着く」と言われる家です。

前の家のご近所さんがスモリの家で建てていて、その間取りがすごく気に入っていたので、今回家を建てる時にスモリさんにお願いしました。展示場や本などを参考にして、間取りや材質、色合いも長い時間をかけて自分で決めていきました。自分が住みやすいように建てたおかげで、住み心地は満点。来客の方からも「落ち着く」といわれることが多く、大変気に入っています。

こだわりを実現するお手伝いをいたしました。

担当写真

最初にお会いした時、雫石様は建築事例集の冊子を持ってこられ、ご自分の中のつくりたい家のイメージをお伝えしてくださったことを鮮明に覚えています。イメージがしっかり確立されている分、決断が早くお打合せもスムーズでした。また雫石様は営業職で、私自身、雫石様の営業スタイルに大きな刺激を受けました。個人的にも感謝しています。

営業担当 大和芳弘

お施主様のイメージに近づける内装を心がけました。

担当写真

一般的には、外壁や、建具とフローリングのバランスなど、配色にはとても悩まれるお客様が多いです。しかし雫石様には確固たるイメージがあり、決定も大変早かったことを覚えています。お打合せ後の大きな変更もなく、スムーズな流れでした。雫石様の夢が実現したお住まいで、これからも楽しく快適にお過ごしください。

インテリアコーディネーター 森川陽子

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社長 須森 明 の想い

スモリの家は、東日本大震災でも高い耐震性能が確認されました。

社長イラスト